2011年11月19日

2011年05月24日

那須高原に咲く花

ざんざんと雨が降る早朝に東京を発ち

お客様の相続物件の調査のために那須高原に・・・。

雨が上がり・・・・雲が晴れ・・・どこからともなく小鳥の声が聞こえてくる。


ふと脇道に足を踏み込むと・・・荒れ果てたリゾート地にも愛らしい花が咲く。


posted by 寛良 at 23:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Digi Book(デジタルブック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

残る櫻も・・・・


散る櫻 残る櫻も 散る櫻 

良寛の辞世の句を口にしながら、

カメラを片手に石神井川沿いの櫻を見て歩いた。

あと、何日・・・・、このように咲いて楽しませてくれるの・・・



昭和50年代に“鶴田浩二”が歌ったのが『散る桜 残る桜も 散る桜』だ。

ネットで探してみると・・・・あった!

繰り返し聴いた。

何度も・・・・。何度も・・・・。

身体の中から熱いものがこみ上げてくるは・・・・なぜ。

自分は・・・・

今日あるこの命を大切にして・・・・明日も・・・・明後日も・・・・いつまで・・・・燃えながら生きよう。


こんな歌です。・・・・YOU TUBEで見つけました。

散る桜  残る桜も  散る桜 


散る櫻  残る櫻も  散る櫻
いつか散りゆく この身じゃないか
男ごころに咲く花は いまを盛りに 咲けよ咲け


散る櫻  残る櫻も  散る櫻
ひとり酒でも 杯ゃ二つ
忘れられない面影を 花に浮かべて かさね酒


〈台詞〉
「昨日出逢って今日別れ、黙ってうなずく花もある。
しかし、覚えていてほしい。
別れるということは、また新しい旅立ちなんだ」


散る櫻 残る櫻も  散る櫻
所詮 短い命じゃないか
散ってしまえば みなおなじ 風の来ぬ間に 咲けよ咲け


散る櫻  残る櫻も  散る櫻
泣くも笑うも 儚い命
一期一会の 夢追えば せめて別れの 花と咲け


散る櫻 残る櫻も  散る櫻
せめて別れに 歌おぅじゃないか
男心に 咲く花は 花の咲く日の 明日に咲け
男心に 咲く花は 花と咲く身の 明日に咲け


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posted by 寛良 at 21:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Digi Book(デジタルブック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

ご自宅前の畑に立ち寄り……お庭を拝見


ご自宅前の畑に立ち寄り……お庭を拝見。

純白の「ナツツバキ」が真っ盛り。

梅雨空に爽やかな風をつくりだしているようでした。
posted by 寛良 at 19:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Digi Book(デジタルブック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月06日

東京国際フォーラム

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    ┗━◆東京国際フォーラム





その昔…ここに東京都庁があったとは…。

東京国際フォーラムビルは……

建築家「ラファエルヴィニオリ」によって設計され……

1996年に完成いたしました。





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posted by 寛良 at 21:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Digi Book(デジタルブック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする