2011年04月24日

2009年09月25日

「ナナホシテントウムシ」の生態

●「ナナホシテントウムシ」の生態


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暖かな陽射しをうけて……

テントウムシがカップリング

そして……産卵して……来春には新たなる生命の誕生が……たしかにある。

いつまでも……あると思うな親と金……

いつまでも……あると思うな我が命……

いつまでも……あると思うな我が会社……

生まれ変われば……新たな世界が待っている。


小さな命を持った……テントウムシだって……知っている。




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2009年09月19日

初七日……

◆初七日……

愛犬「マル」の遺骨には
ご近所のペット好きの方々からお供えしてほしいと
お供え物が届けられ
元気だった頃の写真を前に……涙を流しながら話は盛り上がるという。

愛犬家、ペット好きの人たちの……「ペット依存症」ぶりが気になる。

確かに……自分の空いてしまった時間を考えると……朝、夜の散歩の約1時間
家の中を動き回る姿を見ている時間……
それを考えると……
ポッカリと空いてしまったことは間違いない。

今朝も……
出勤の支度中に……ふと時計を見ると……時計の針は7時15分を刺していた


1週間前の9月12日(土曜日)の7時15分に息を引き取った時間と……ぴったり同時刻。

そうか……1週間経ったのだ……。初七日か……。



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2009年09月14日

愛犬『マル号』の存在感を失って……

◎愛犬『マル』の存在感を失って……

亡くなってから通夜を経て……昨日の告別式。


お骨となって家に戻ってから一夜明けた朝。
いつもなら、3時半過ぎにオシッコ散歩。
仮眠を取ってから再び7時過ぎに正規の散歩。

そして夜は……
仕事から帰ると、いそいそとマルだけは迎えに出てきてくれていた。

そして……10時半〜11時の就寝前の散歩。

それでもオネショをして困らせていたこと……

掛け布団の足下に乗って寝ていたので重いと……無意識で蹴っていたこと……
もう……布団の重みも感じなくなりました。


どれもこれもが……もうなくなったのです。


15年間の存在感は……十分でした。

ありがとう。







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2009年09月13日

愛犬『マル』の告別式


◎愛犬『マル』の告別式

昨日亡くなった愛犬『マル号』は……
立ち会い火葬にすることにした。

出棺は午後2時30分

火葬場到着は午後3時。

最期のお別れのときがきた。

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箱の内側には孫たちが描いたマルへのメッセージ

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いよい段ボール製の棺が純白のテープで閉じられる。

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火葬のためのステージが静かに閉じられる

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45分後には火葬された遺骨が……

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直径15センチ/高さ20センチの骨壺に収骨された……

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小さな骨壺は……ようやく自宅に戻りました。






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