2009年10月09日

「糖尿病」になっていても契約できる生命保険があった!

◆「糖尿病」になっていても契約できる生命保険があった!

働く現代人なら……
「高血糖」や「糖尿病」は誰もが気になる病気です。

世界的な脅威としてとりあげられる程、増加傾向にある病気でありながら、
それを真っ向から保障する保険はありませんでした。


「糖尿病」で保険に入れないという声を沢山聞いてきた私たちが見つけた
「エクセルエイド」の保険です。

他にない保険だからこそ、価値のある保険……

周りにもこういう保険を探している人かも知れないと思い

資料を送っていただきました。

godoh-01.jpg   godoh-02.jpg



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posted by 寛良 at 15:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆【健康】が気になった時に… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

孫が『新型インフルエンザ』に感染

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┗●孫が『新型インフルエンザ』に感染


目黒区に住む孫が、数日前から熱が出て保育園を休んでいたという。

娘が心配になって……高熱外来に連れて行ったら

『新型インフルエンザ』に感染していると言われたとのこと。

どうやら保育園で感染したらしい。

そんな様子を電話で聴くと……
「いよいよ身近に迫ってきたか……」という感じだ。

朝、昼、晩、夜……と一日4回
手洗い、うがいを励行している。

もちろん、私は
万一のために備え……いつもマスクを持ち歩いている。

そして
朝、晩には
お猪口に白湯を注ぎ
そこに……河口湖の「富士山養蜂園」から取り寄せている
「プロポリス」を7滴ずつ落として呑んでいる。

「プロポリス」は免疫力を高め
しかも……
糖尿病、高血圧、肝臓疾患に効果があるという。

いまでも……50代の気分(?)でいられるのも
「プロポリス」のお陰なのかもしれない。

プロポリス.jpg
▲10cc入りが3500円
  約1ヶ月分です。



私のような……零細企業の経営者は
一に健康、二に健康、三、四も健康……。

病気で倒れたらお終いだ……。

今からでもインフルエンザのワクチンを注射することはできるのかな??






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posted by 寛良 at 23:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆【健康】が気になった時に… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

『眼科医』での宣告にショック



┗●●┛『眼科医』での宣告にショック


花粉症なのだろうか?
ドライアイなのだろうか?

眼からやたらに涙が出て
拭いても…拭いても…涙が止まらない。

どうにも気になったので
眼科医院に行って診察してもらった。

花粉の季節だし…きっと花粉症だろうと
先生に「花粉症らしいんです…」と告げる。

どれどれ…
検査機器にあごを乗せて
眼をカッと大きく開いて…

瞼の裏が真っ赤だという。

「ゴミが入っていますね…取りましょう」

軽い「白内障」もあるらしい。

先生は気になったらしく
「少し詳しく診てみましょう」

麻酔点眼薬をさしてから
眼球にレンズのような器具を密着させたのでビックリ

コンタクトレンズをつけている人にとっては
どうと言うことはないのだろうが
初めての体感に驚いた。


診察で『飛蚊症』が見つかり
網膜の一部が剥がれた痕跡があるとか…
軽い網膜剥離で…
小さな穴が空いているところがあるらしい。

こりゃマズイぞ〜!!!!

「失明したらどうしよう…」

実は、私にとって
一番恐ろしいことだと常々思っているのが
『失明』することだった。


パソコンの見過ぎで
眼を酷使しすぎていたこともあるらしいが
眼をしばらく休ませるように忠告をうけ
点眼薬をもらって帰ることになった。


今執筆中の本の原稿が書き終わったら、
片目で約4万円の
レーザー治療をすることにした。

今も眼が少しかすんでいるような感じで
スッキリ見えていない。



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2008年07月25日

◆家族依存症、老老介護、若年性認知症、認認介護…どうしたらいいの?


◆家族依存症、老老介護、若年性認知症、認認介護…どうしたらいいの?


精神障害があるので働くことができない50歳の男性…
障害者年金と親からの経済的援助で生活。

核家族化で親子が疎遠に…
長寿高齢化で老いた親を老いた子が介護
いつまで続けて行かれるのだろうか。

わずか50歳代の年齢でありながら…
認知症が発症して働くことができなくなった人

老いた夫婦の2人とも…認知症が発症して
その子供達の生活が一変してしまった家族の苦悩


日本の福祉制度が整っているから…ということで解決できない
介護保険制度によって…認認介護の家族を支援できるのだろうか???


法律では…家族の中の弱者は…家族が守らなければならない。



刑法218条の【保護責任者遺棄罪】と云う法律があります。
幼い子供や高齢者、そして身体障害者や病気の人などを
親族などのように保護する責任のある者が
その対象となる人を
遺棄したり…
生存に必要な保護をしなかったとき…
「3ヶ月以上…5年以下の懲役に処す」という法律があります



弱者に対して「見て見ないふり」は、してはならないという法律です。



さぁ〜その時…私たちは、どのように対応できるのでしょう。


精神障害者は生活環境を見直すことで発症を防ぐことはできないのだろうか?

もしも…認知症が自分の努力によって予防できるのであれば…
もっと積極的に…予防の知識を身につけ…実践すべきなのでは…


備えあれば…憂いなし…






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2008年07月24日

糖尿病の予防を目的とした運動の程度は…??


●糖尿病の予防を目的とした運動の程度は…??


糖尿病を予防して…毎日、欠かさず散歩を続けている。

医師からは「しっかり汗をかく程度…」と云われているが
蒸し暑いこの季節になると直ぐに汗が出てくる
背中にビッショリ汗が流れて
呼吸が少し大きくなる程度になると
「今日はこれぐらいで良いかな」と切り上げていた。


お茶の水女子大で生活習慣病医学の准教授 曽根博仁さんによると
自分で運動していて
「ややきつい」と感じる程度が良いのだそうです。(読売新聞より)


A【ややきつい…丁度良い】
・呼吸は弾むが会話はできる
・軽く汗ばむ

B【きつい】
・息が切れて会話ができない

C【軽すぎる】
・歌が歌える
・全然汗が出ない


きつい運動を無理して続けると
かえってストレスが溜まってよくないそうだ。

それでも…だんだん体力がついてくると
「ややきつい」と感じていたものが…そうでもなくなってくるようです。


さぁ〜
今夜の散歩も…しっかり汗をかこう…!!!


いつまでも働けることはありがたいことです
でも、すべては…健康維持が原点だ。

誘惑に負けずに…「継続」することを大切にしよう。





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posted by 寛良 at 07:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆【健康】が気になった時に… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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