2006年06月10日

コウケントーの「可視総合光線療法」で50肩が楽になった…

コウケントーの「可視総合光線療法」で50肩が楽になった…


 還暦も過ぎて50肩と云うのはおかしいが…気持ちは50歳より若いと思っているし…ものの本には「40肩」「50肩」とはあるが「60肩」と云うのは見つからなかったので、自分の痛みの症状は「50肩」という結論にして…。
 3ヶ月ぐらい前から右腕の付け根(間接?)が痛く、運動不足かな…と大きく大げさに腕を振りながら散歩をしてみたが、一向に痛みはとれないので、近くの整体院に毎週のように通っていた。
 …が、しかし、整体院で何度治療してもらっても相変わらず腕の痛みが取れない。ズボンのベルトを通すときも、上着に腕を通すときも、尻ポケットからティッシュペーパーを出すときにも…猛烈な痛みが走り…しばらく腕の付け根を押さえて痛みが去るのを待っていた。
 
 昨夜、急に思い出してコウケントーの「光線治療器」でカーボンをセットして光線を照射してみることにした。
 身も心もボロボロになって疲れ切っていた私を看かねたお客様から「しんどいと思ったら直ぐに光線を当ててみてください…。必ず体調が良くなるから…」と、プレゼントしていただいた大切な「治療器」です。
 それ以来、何度も自分の身体なのに自分で処することが出来ない程の状態になった時がありましたが、辛いときは、すかさず治療器を取り出して光線照射をしていました。
 その方は、私が「八方塞がり」でどうにもならなくて心も身体も疲れ切って、殆どの思考能力が機能しなくなっていたときに、私に転機のチャンスを下さった私にとって「観音様」のような方です。
 治療器の光線に当たっていると、照射した部位がホワ〜っと温かくなり、まるで観音様から発せられる光線で優しく包まれるような気さえして…「絶対に治る…」と云う自信さえ湧いてくるのです。

 そうそう…、それで今朝は嘘のように腕の付け根の痛みが楽になっていました。しばらく続けていれば恐らく1週間もすればすっかり治るのではないかと思っています。

◆薬に頼らず…自分自身の体内から湧いてくる自然治癒力を高めるのがこの治療器ではないかと信じています。
難病で苦しんでいる人たちに是非知っていて欲しい情報として、敢えてブログに掲載してみました。




。療器.jpg

■2本の「カーボン・アーク」の光線によって治療します。




カーボンのコピー.jpg


■カーボンの種類により光のスペクトルが異なり、治療に最も効果の組み合わせを選択します。



スペクトル.jpg


■450ページの本には、多くの治験事例が紹介されています。



可視総合光線療法・理論と。験.jpg




■アトピーなどの皮膚科、消化器系などの内臓疾患、循環器疾患、耳鼻科、眼科などの臨床事例が紹介されています。


可視総合光線療法・理論と。験.jpg


 


posted by 寛良 at 13:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆【健康】が気になった時に… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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