2018年05月01日

ブルースター

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Risk-Financial-Counselor-Management
       −Heartful Report−
【R.F.C.M ハートフル・レポート 第173号】テキスト版
         −2018年5月1日−
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 連休前頃から咲き始めた紫がかった薄青色の花が少しずつ青が強くなり、
やがて咲き終わりの頃にピンクに色を変える。
 花の名前は「ブルースター」(別名・オキシペタラム)と言います。
 初夏の朝陽を浴びて日に日に花の数が増えているのがよく分かる。
 暖かい日が続くようになると五弁の青い花は次々に開花し、
それがまるで星のに見えるのでブルースター。 
 でも花にはピンクや白や八重咲きもあるようです。
 花が終わると7〜8pぐらいの紡錘型の果実がつき、
果実が爆ぜて裂けると綿毛の中に種子があり、種から増やすことも可能です。



【花言葉】幸福な愛
    
     信じあう心







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小学生に電子マネー講座 教材は仮想通貨の仕組み

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リスクのクスリ
小学生に電子マネー講座 教材は仮想通貨の仕組み
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 弊社の4月20日のセミナー『資産形成塾』にて「仮想通貨」が話題となったのですが、会場は様子はまさに残念な状況でした。
 弊社でも「終活応援セミナー」や「茶話会」で「仮想通過」をテーマに掲げ、多くの人に知って欲しいと呼びかけてきました。
 しかし、これだけニュースやマスコミで取り扱われながら「理解できない」と関心を持とうとしない人がいかに多いことだろうかということに気づかされる。
 その原因は「日本の金融教育」であるといわれ、先進国の中でも遅れているという。
 その表れが20代〜30代の若者が、金融についての正しく理解しているかの調査に対して、約90%の人々が正しく理解しているとは言えないと回答している。
 理解度調査の内容は・・・・
・自分の収支を把握できている⇒23%
・経済情報を日常から確認している⇒12%
・理解度が高くなくても問題ない⇒40%
という結果であった。
 しかしながら、「確定拠出年金は自己の運用次第で将来の給付額は変わる」など、今の子供たちは社会に出た途端資産運用と向き合うことになる。
 幸いにも、遅まきながらこの遅れた金融教育に変化の兆し見られ始めているようだ。

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 例えば、児童対象のマネースクールがあったり、高校生対象の起業セミナーの取組みなどがすでに始まっている。
 中でも高校生においてはじまったクイズイベントとして『エコノミクス甲子園』があるが、楽しみながら金融経済を学んでもらおうと、地方予選と全国大会が開催されているようだ。
 最近になって始まった、こうした潮流のメインとなるのは「電子マネー」や「仮想通貨」なのである。

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 世界では「キャッシュレス決済」が急速に普及している。
 本誌の2018年1月号の『気になる数字』のコーナーで紹介いたしましたが、気になってる『仮想通貨
の口座』は、すでに350万口座を超え若者への普及が顕著であるという。
 高齢者も勇気をもって金融を学び「ゆとりある」老後に向かうことが大切なのではないか。





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ホロニックス資産形成塾のご案内

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当社では、28年間にわたって『暮らしと経営』のリスク・カウンセラーとして、多くのご相談をいただいてまいりました。近年の超高齢化社会を背景にした認知症の脅威とマイナンバー制度の背景に潜んでいる事業承継と相続対策のリスクに取り組むべくを開講いたしました。
 永年に亘る、国税庁で特別調査官としての実践体験から観た多くの争族失敗事例から、税制改正に備えた相続対策を支援する、きめ細かい対応を目指してまいります。

 主幹講師 富 永  徹 也 氏
一般社団法人 相続アドバンスト倶楽部   主宰 
JICA一 般社団法人 相続診断協会パートナー
昭和45年−広島国税庁入局 平成16年-中京税務署・副所長 平成17年-大阪国税不服審判所副審判官 平成19年-大津税務署特別国税調査官 平成22年-堺税務署特別国税調査官 平成24年-退官 平成25年-富永てつ也税理士事務所設立 平成26年-一般社団法人相続アドバンスト倶楽部設立。特別国税調査官としての実践を踏まえ、相続の現場から見える問題点をわかりやすく解説。特に相続専門家として資産家を守る笑顔相続の普及に努められています。
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〜RFCMレポート・休刊のお知らせ〜

〜「壺中日月長」の葉書との出会い〜
 5月4日の誕生日に、一枚の官製葉書が配達されてきた。葉書をいっぱいに占める太い筆文字で書かれていた言葉が『壺中日月長』でした。
 あるとき秩父の一番札所・誦経山四萬部寺にお参りしたときに本堂の屋根普請の寄進をしたことに対するお礼の言葉と、“壺中日月長”とは「大それたことを望まず、壺の中のような小さな世界でも十分に満足した生活が送れますよ」と言う意味なのですと添え書きがありました。
 昨年4月のある日の未明に救急病院に搬送され、一命を取り留め3週間の入院の後、あらゆる“道”を正しく歩くために体力、知力を取り戻し、早々に社会回復と社会貢献を願うも想いと実態との乖離を縮めることに焦りを感じていたことを、あたかも知っているかのように誕生日に届いた一枚の葉書。
 体力が回復したら、一年間、ほとんど停止していた事業を再開し大きく再起することを模索して臨んでいた第二の人生に対する考え方を、大きく変えてくれるものでした。

〜お陰さまで14年3ヵ月、173号〜
 平成16年2月に創刊し永年に亘ってご愛読いただいてRFCMレポートは173号となりました。
 思い起こせば、当初はインクジェットプリンタで毎月200枚のA4版の両面に印刷をしていたものでした。それから十数年が経ち、多くの方々にお届けしたいという想いから今では3誌が2000組にも膨張してしまいました。
 さまざまなリスクに対して取り組んでおられる先生方の活動内容を中小企業の事業主やご家族の方々に対してお届けすること、また、リスクを自ら体験した人々の「辛い状況にある人々を見て見ない振りをしないで!」という赤裸々な想いを、本誌に託して代弁してほしいという気持ちに駆られて、発行してまいりましたが、社会構造の変容と共に本誌の役割も変わるべき時が来たと判断いたしました。

〜人生100歳時代への転換〜
 この十数年で社会は大きく変わってきました。
 少子高齢化問題や認知症問題をテーマにセミナーを続けてまいりましたが、国の施策が追い着かないペースで変貌する社会は『人生100歳時代』が、新たなテーマになっています。
 超高齢化により経済、経営、金融、年金、不動産、医療やインフラなど、混沌とする社会において見え隠れする弱者。それを駆逐する拝金主義の狭間で苦しむ人々に対する社会制度など、一朝一夕では解決できない出来事が問題となって噴出してくるのが、人生100歳時代の大噴火であり、如何にして冷静に取り組んでいけるのかが、私自身の課題でもあります。

〜「報本反始」を噛みしめて〜
 最近、永きに亘って本誌の発行にご協力いただいた諸先生や、情報を寄せて下さったクライアントの方々のお顔や、ふとした会話の言葉が思い出されます。そして、会話らしい会話のなかった両親の言葉や仕草らしきものが、頭をよぎり身体を動かすことがあります。また、かつて潜在意識の勉強をしたときに感じてきた「天地や祖先の力」が蘇ってきているように思うのです。今までに出逢った人々への感謝の気持ちや恩に報いる気持ちは当然なのですが、
自分自身がいるそもそもの原点や自分が存在している根本に対して、しっかり『終活応援ノート』に書き続けていかなければいけないと『報本反始』を噛みしめたいと思っています。

〜RFCMレポート・休刊のお知らせ〜
 突然のことで恐縮です。永年に亘りご愛読いただいておりました本誌は、新たなる意識の基に内容を大きく改編し、新時代に即した皆さまのお役に立てていただけるニュースレポートを発行するべく専門スタッフと準備体制を構築することになりました。誠に勝手ながら休刊とさせていただきたく、多くの愛読者の皆さまに重ね重ねのお礼を申し上げると共に、新たな紙面の編集に向けて、ご意見などいただけたら幸いです。
 本当に、ありがとうございました。(細野孟士)
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posted by 寛良 at 13:00| 東京 ☀| Comment(0) | ◆ある日、ある時のこと… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成29年の登録「義肢装具士」の人数

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気になる数字………104人
平成29年の登録「義肢装具士」の人数
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 平成29年版厚生労働白書が発刊されたので、医療従事者の実態を抜粋しました。
 医師及び歯科医師数は、年々増加している。
・医師  311,205人
・歯科医師  103,972人
・薬剤師  288,151人
・保健師  60,472人
・助産師  38,486人
・看護師  1,176,859人
・准看護師  358,302人
・理学療法士(PT)  77,139人
・作業療法士(OT)  42,136人
・視能訓練士  7,732人
・言語聴覚士  14,252人
・義肢装具士  104人
・診療放射線技師  50,960人
・臨床検査技師  64,080人
・臨床工学技士  23,741人
・就業歯科衛生士  123,831人
・就業歯科技工士  34,640人
・就業あん摩マッサージ指圧師   116,280人
・就業はり師  116,007人
・就業きゅう師 114,048人
・就業柔道整復師 68,120人
・救急救命士  53,857人
 パラリンピックで活躍していたアスリートの皆さんを支えている義肢装具士は、何らかの形で医療に関わる約325万人に及ぶ専門資格(職業)の中で、僅か104人であるとは驚きました。
 肢体が不自由で家から外出できない人にとっては、なくてはならない専門職です。モノ造り日本の技術力で更に活躍して欲しいです。
資料:厚生労働省医政局調べ(H29.3.31現在)
posted by 寛良 at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | ■【RFCレポート】気になる数字 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都心のマンションには、まだ狭くなる余地が?

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都心のマンションには、まだ狭くなる余地が?
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なるほど納得・・・・不動産!!……No.054   株式会社ありがとう・不動産
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 不動産経済研究所(https://www.fudousankeizai.co.jp/)発表の全国のマンション市場動向(2017年のまとめ)から、東京23区の新築マンションの平均価格と平均u単価を抜き出して平均専有面積(u)を求め、チャートにしました。たとえば最新の数字である2017年の平均価格は7089万円、平均u単価は108.3万円です。そこから7089÷108.3を計算した結果の約65.46uを平均専有面積と考え、その平均専有面積を縦軸(上にいくほど広い)に、1戸あたりの平均価格を横軸(右にいくほど高い)にとり、年に一度の発表に基づいて点をつけ、それぞれを線で結んだものが以下です。いずれも各年の平均ですが、推移を見ると傾向がわかります。
 まず、この推移を見て思い出す出来事をいくつかおさらいしたいと思います。まずはリーマン・ショックで、リーマン・ブラザーズ・ホールディングスは、2008年9月に破綻しました。次はアベノミクスと異次元と呼ばれる日銀の金融緩和で、第二次安倍政権の誕生は2012年12月、日銀総裁に黒田氏が就任したのは2013年3月になります。最後に相続税の増税が2015年です。これにより、資産をタワーマンションの高層階の持分にかえて節税するという手法が流行りました。
 チャートをご覧のとおり、リーマンショックのあと、それまでの平均価格の上昇から一転下落したのですが、同時に平均専有面積が狭くなりました。平均u単価を見ると、2006年は71.5万円、2007年は85.6万円、2008年は85.3万円、2009年は79.8万円となっています。平均u単価がリーマンショック前の水準まで下がらなかったため、専有面積を狭くして価格を下げたのだと思われます。その後、いわゆるアベノミクスの影響で株価が上昇するなどマンション販売にも好影響があったと思われます。ただ、会社員の収入や物価があがらない状況のなか、マンションの平均価格だけが上昇するのは限界があったのか、2016年と2017年は平均専有面積がぐんと狭くなり、リーマンショック直後に並びます。
 共働き世帯が増えたり、震災後の職住近接志向があったり、都心の建築制限の緩和があったり、さまざまな要因があって、価格が高騰しても都心のマンションの新規販売は続き、価格も上昇し、いまでは戸建てに割安感が感じられるほどになりました。それでもまだ大型マンションプロジェクトは続いています。具体的には、2年後に開催の東京オリンピックの選手村は、大会終了後改修されて、東京ドーム4個分相当の18ヘクタールの敷地に建つ24棟、合計5600戸のマンションになる予定です。
 バブルは、弾けるまでわからないともいいます。しかし、弾けたあと、住宅ローンの担保となっているマンションの価値が急落すれば、ローンが重くのしかかってくることは確かです。ご購入の際は、今後のマンションの需要と供給のバランスを考え、担保としての価値が下落しても心配のない範囲で住宅ローンを組まれることをお勧めします。

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漢字の読み方クイズ

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気になる! コトバのあれこれ
  漢字の読み方クイズ
『知らずに使っている残念な日本語』
     宝島社 出版
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 この本から、読み方を間違えそうな漢字をいくつか拾ってみました。まずは、濁るか濁らないか迷いがちなものです。@出端をくじく。A出鼻をくじく。B間髪を入れず。C大引け。D相好を崩す。次は、慣用句です。Eのわらじ(でたずねる)。F一日の長。G一段落する。
 以下が解答です。@ではなをくじく→始めようとするところを妨げること。Aでばなをくじく→@と同じ意味ですが、出鼻になると濁ります。意味が同じだけに濁るか濁らないか迷います。Bかんはつをいれず→間に髪の毛一本を入れる隙もないほどすぐにという意味で、パソコンの漢字変換では、『かんぱつ』でも変換されるものもあるようです。Cおおびけ→金融取引における最終売買のことを指します。Dそうごうをくずす→顔をほころばせることです。Eかねのわらじ→(ゴールドの金ではなく)金(かね)は擦り減らないので、辛抱強く探し回ることを意味します。Fいちじつのちょう→経験や技能が少し優れていることです。Gいちだんらくする→物事がひと区切りすること。一を『ひと』と読みそうになりませんか。

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リスク・カウンセラー奮闘記−168

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リスク・カウンセラー奮闘記−168
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●リスク・カウンセラーは心掛けてきました。

●リスク・カウンセラーは、目の前の困っている人の出来事を見て観ないふりをしません。
●リスク・カウンセラーは、温かく相談者に寄り添い、早期発見・早期対策を支援します。
●リスク・カウンセラーは、相談者の悩みに共感して、心の中の苦しみを吐き出すお手伝いをいたします。
●リスク・カウンセラーは、セカンドオピニオンを推薦いたします。
●リスク・カウンセラーは、四法眼力『鳥の眼(マクロの眼)、虫の眼(ミクロの眼)、魚の眼(動態眼)、コウモリの眼(逆視点、暗視点)を提案します。
●リスク・カウンセラーは、価値(価格)決定権を持つ経営をすることを支援します。
●リスク・カウンセラーは、「マイナス相続資産の棚卸し」をお手伝いします。
●リスク・カウンセラーは、危機管理の兆しを見つけるお手伝いをします。
●リスク・カウンセラーは、経営者の再生への意欲を高める話し合いをいたします。
●リスク・カウンセラーは、「起死回生」のノウハウを話し合う時間を大切にします。
●リスク・カウンセラーは、企業再生に「知財の資源化」を結びつけています。
●リスク・カウンセラーは、中小企業経営者に終活の大切さを説明いたします。
●リスク・カウンセラーは、事業承継のために認知症問題に深く関わることを研究しています。
●リスク・カウンセラーは、経営者にカウンセリングマインドを身につけることを支援しています。
●リスク・カウンセラーは、経営者とその家族を守ります。
●リスク・カウンセラーは、経営不振で乱れた経営者の心を支えます。
●リスク・カウンセラーは、リスケジュールは短期勝負と心得て応援いたします。
●リスク・カウンセラーは、失敗事例を他山の石として具体的な対応を支援します。
●リスク・カウンセラーは、経営者の人格を尊重し、経営に活かすように応援します。
●リスク・カウンセラーは、クライアントの問題提起を、真剣に受け止めて共に取り組みます。
●リスク・カウンセラーは、法律家との窓口となり、クライアントの問題解決に当たります。
●リスク・カウンセラーは、健康な環境、健康な経済、健康な心、健康な身体、健康な輝きを大切にします。
●リスク・カウンセラーは、どんなときにも笑顔を忘れずにクライアントに接します。
●リスク・カウンセラーは、問題の本質を見つけたら、可能な限り図解して分かりやすく解決します。
●リスク・カウンセラーは、クライアントの夢を応援していきます。
●リスク・カウンセラーは、経営者の焦る心を静めて、ひたむきに解決に当たります。
●リスク・カウンセラーは、公・明・正・大に行動することを旨としています。
●リスク・カウンセラーは、花が枯れることが何よりも悲しいと感じます。
●リスク・カウンセラーは、多くの方々とのご縁と温かいご支援に感謝し続けて、活動を続けてまいります。
(リスク・カウンセラー 細野孟士)

ご案内

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【ホロニック】
(英:Holonic)全体(ホロス)と個(オン)の合成語。
すなわち組織と個人が有機的に結びつき全体も個人も生かすような形態を言う。
生物は個々の組織が自主的に活動すると同時に独自の機能を発揮する一方で
そうした個が調和して全体を構成する
   (小学館「カタカナ語の事典」より)
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◆暮らしと経営のカウンセリングルーム◆
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◆エフピーカウンセラー
・相続のトラブルが心配だ。事前に解決しておきたい!
・暮らしの中の経済問題を聴いて欲しい!
・近隣との不動産のもめごとを上手に解決したい!
・親戚・家族間のトラブルの悩みを聴いて欲しい!
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◆リスク・カウンセラー
・家庭経済の危機を乗り切る方法を相談したい・・・
・会社も自分も債務超過になりパニック状態を解決したい・・・
・会社の経営が行き詰まりそうだ・・・何とか再生させたい!
・会社の上手な終わり方なんてあるの?
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 「ホロニックス・専門家ネットワーク」を有機的に
活用して問題の解決に当たっていますので、幅広い分
野で対応いたします。
 トラブルは、時間を掛けて一人で悩んでいたも事態
は悪化するばかりです。
 問題解決の近道は「早期発見」「早期対応」が要諦
です。悩みごとは先送りせず、早めにご相談ください。
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◇risk counselor◇リスク・カウンセラー◇risk counseling◇リスク・カウンセリング◇
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